2016年01月17日

【音楽】なんとなく60年代選集

ふと聴きたくなった60年代のかっこいい洋楽を気分で選んでみました。

るんるんDeek Rivers「The Outsider」
ディーク・リヴァーズは60年代に活躍した英国のバンド。主にこの曲のヒットで知られるアーティストのようです。

るんるんMiles Davis「Milestones」
マイルス・デイヴィス(1926〜1991)はモダンジャズの帝王とも呼ばれたアメリカの有名なトランペット奏者。この曲は1959年の名盤『Milestones』からの表題曲です。まったく古さを感じさせないかっこいい曲ですね。

るんるんRay Charles「Hit The Road Jack」
盲目のピアニストにしてソウルミュージックの神様、レイ・チャールズ(1930〜2004)の1961年のヒット曲。渋くてカッコイイ曲調と、男女の痴話喧嘩の台詞がえんえんと続くユニークな歌詞の見事なミスマッチ感がいいですね。

るんるんRey Anton「How Long Can This Last」
ギターソロがいかにも60年代な感じのノリでレトロ感たっぷりですね。レイ・アントンは英国のミュージシャン。

るんるんTony Sheveton「Foolish Doubts」
パワフルでコシのあるドゥーワップ風のスキャットが面白いです。トニー・シェヴェトンは英国のミュージシャン。

るんるんGene Chandler「There Was A Time」
ジーン・チャンドラーはアメリカのシンガーソングライター。曲はジェームス・ブラウンの名曲のカバーですが、オリジナルより速いテンポのアレンジがかっこいいですね〜

160116-sky.jpg
タグ:音楽 洋楽
posted by 八竹彗月 at 04:17| Comment(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: